• マネジメント紹介

    伊藤裕太 (いとう ゆうた)

    Wikipedia

     

    (2017年4月1日現在)

     

    1979年 早稲田大学政治経済学部政治学科卒業後、一貫して世界のものづくり企業での仕事に携わってきた。

     

    1979年 パイオニアに入社。1980年代末米国に駐在し、レーザーディスクを業務用・民生用の分野で普及させる仕事に奔走。米国の出版社と学校教育目的のレーザーディスクの出版を企画し、レーザーディスクというメディアをカリフォルニア州やテキサス州で教科書の代替メディアにまで押し上げた。

     

    1993年にアップルコンピュータに転じ教育市場営業部長、デベロッパ・マーケティング部長などを務める。またアップルマルチメディアフォーラムを設立し、副会長としてマルチメディアクリエイターの養成に尽力した。

    その後ディズニーインタラクティブジャパン、エキサイトなどのITメディア企業での勤務を通して、インターネット勃興期にコンテンツ産業の育成にチャレンジした。

     

    1999年よりGEの家電事業本部長。日本市場責任者としての業務を遂行する一方で、GEのリーダーシップトレーニングやシックスシグマなどの経営手法を習得。

     

    2004年 日本ポラロイド株式会社代表取締役社長に就任。

     

    2007年米国ポラロイド社 上席副社長/アジア・太平洋地域担当ゼネラルマネジャーに昇格し、アジア全域のオペレーションを任された。

     

    2009年 米国ポラロイド社の破綻の際、会社・顧客・社員を守るためにMBOを断行し、日本ポラロイド(現社名:(株)フロントランナー)のオーナーとなった。
     

    2010年4月 日本ビクター株式会社の代表取締役社長に招聘され、同6月JVC・ケンウッド・ホールディングス(株)の取締役・執行役員常務にも選任された。2011年4月両社役員を辞任した。

     

    2011年5月にiTune上でのレーベルである(有)パムリンクに出資し、同社の取締役・共同経営者に就いた。
    (株)フロントランナーの取締役会長も務める。

     

    2011年9月 「東日本大震災への国際救援に対する感謝のコンサート ~”ありがとう”を音楽に乗せて~」を、プロデューサーとして企画・組織し、9月27日に国際救援チームを派遣し、国々などの大使・公使・代表者を招いて、コンサートを開催した。

     

    東日本大震災への国際救援に対する感謝のコンサート
    ~”ありがとう”を音楽に乗せて~

    www.arigato-concert.jp

     

    1993年度より早稲田大学理工学部非常勤講師として「情報社会論」「デジタル家電の興亡」「情報通信文化論」などの授業を担当、2008年度より明治大学にて「ソフトパワー論」の講義も担当し、2009年度より3年間法学部特別招聘教授。

     

    2012年度より東北芸術工科大学企画構想学科客員教授を務める。

     

    2012年度春学期より早稲田大学エクステンションセンター講師を務める。

     

    2012年7月より東京新聞の日曜日朝刊「新聞を読んで」の執筆陣に加わる。

     

    2012年12月より公益社団法人才能教育研究会の公益法人化に伴い、理事に就任。

     

    2013年4月より相模経済新聞客員論説委員
    コラム「伊藤裕太の着眼大局・着手小局」を執筆。

     

    2013年4月より公益財団法人日本音楽教育文化振興会理事に就任。

     

    2014年3月 「スズキ・メソード テン・チルドレンの50年記念コンサート」を、総合プロデュース。
    創始者鈴木鎮一による、30年に及んだ海外演奏遠征に参加した、往年のテン・チルドレン達が出演。
    高円宮妃殿下御臨席。世界各国の大使・公使・代表者を招いて、コンサートを開催した。

     

    スズキ・メソード テン・チルドレンの50年記念コンサート
    50years of the Suzuki Method “Ten Children”

     

    2014年より明治大学サービス創新研究所 客員研究員を務める。

     

    2015年6月 株式会社アマリージュ設立 取締役会長。

     

    2015年12月 ポラロイド製品のアフターサービス業務を終了し、2016年3月株式会社フロントランナーの全株式と株式会社デバイスタイルの全保有株式を売却。
     

    フロントランナー社の代表取締役・取締役を退任。

    【著書など】

    • 「学生のためのマルチメディア」(1995年)
    • アップルコンピュータにて「マルチメディア技術教育体系」編集
    • 伊藤裕太スペシャルインタビュー これまでのTVとこれからのデジタルネットワーク(iTunesストア オーディオブック)
    • 深紅のシャコンヌ CD企画参加 演奏: 大谷康子(ヴァイオリン)(2008年)
    • R.シュトラウス ヴァイオリン・ソナタ作品18 / ベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ第5番「春」 CD企画参加 演奏: 大谷康子(ヴァイオリン)、イタマール・ゴラン(ピアノ)(2014年11月)
    • 「お菓子な名曲サロン」CDへの企画協力(2015年)

     新聞、雑誌への寄稿や大学や企業での講演も多い。情報文化学会、日本ベンチャー学会に所属。
     趣味は城郭・寺社仏閣めぐり、歌舞伎や落語などの日本の古典芸能鑑賞。クラシック音楽をこよなく愛し、チェロ・バイオリンを時々触っている。またフェルメールの全絵画作品鑑賞を目指し、現在34点。
     国際文化会館、稲門政経会、平塚富士見カントリークラブなどの会員である。

  • ご挨拶

    頂点に立つ、頂点に立たされる。


    きっかけは能動的であれ受動的であれ、人には組織の頂点に立つ巡り合わせがあります。 トップに立つということは多くの場合孤独です。 孤独に打ち勝つこと、このことがどれだけ辛いかはそこに立った人にしかわからない。
    「役職・立場」としての自分と「個人・私人」としての自分をうまくコントロールできることが肝要。 日本人はこの「演じ分け」がとても苦手です。 本音を言ってはいけない時に、感情的に情緒的に不用意な発言をして舌禍事件に発展する。
    一方では、型にはまったような紋切り調の発言は人間味がないと批判される。 だから、組織の長になる人はこの狭間で悩むことになる。

     

    また、人間は甘言に弱い。
    残念ながら、多くの人は「権力」になびく。報復、仕返し、処遇が怖いから。
    日本人のトップに客観的に評価をできる人が少なく、耳障りの悪いことを言う人は遠避けられる。
    立場に与えられたものを、個人の人間性に与えたれたものと勘違いして横柄になる、いばる。
    そんなトップに正直に物を言えますか?
    だから、トップにはいい情報しかはいってこないと思っていた方がいい。
    下の立場の人も叱られ下手、怒られ下手。
    トップの足を引っ張っても何の得にもならない。
    逆臣利君という言葉もある。
    トップを上手にサポートすることが、組織のため、上のためになる。
    ひいては自分のためになるという意識付けはとても重要。

     

    ぶれないこと。
    公正・公平であること。
    トップにとって、とてもとても大事な資質です。
    トップが下した意思決定は、大抵の場合、瞬時に皆に知れ渡る。
    その時、下は、トップと自分の関係に置き換えて、その意思決定を判定する。
    自分へ下した判断とは違う。なぜ?
    下はそのトップを信頼しなくなり、常にその判断を疑うことになる。
    だからといって、下の思考能力を奪うような経営は最悪、最低。
    そういう人ほど、自分の経営判断に自信を持ち、迷っていない。俗に言う「聞く耳を持たない人」。

     

    志のあるトップが必ずしも成功者になるとは限らない。
    でも、志のある人は目先は成功しなくても、その人には将来必ずまたチャンスが巡ってくる。

     

    ビジネスでもアートでも、人は成果を出すことを要求される。
    成果を出せば、信頼・信用が生まれる。
    信頼・信用を勝ち取った人は、まわりに影響を及ぼすようになる。
    影響を及ぼす人は、自然に力を持つように押し上げられていく。
    そういうトップは回りに変化を予感させ、動機付けができ、期待を抱かせます。
    それは下の勇気となって、トップは尊敬を得ることができます。

     

    そのようなトップを目指そうという方は、だから、組織の外部に信頼できる相談相手が必要なのです。

     

    私は、過去30年以上のビジネスの経験の中で、海外の人とも仕事をする機会に恵まれました。
    ありがたいことです。お金をもらって経験ができた。
    この経験はきっと次世代の人のいい拠り所になる。
    そういう動機で、今度は皆さんのお手伝いをしてみたくなりました。

     

    最近思うこと。
    社会は進歩したのか?
    以前と比べて、人はより幸せを感じることができるのか?
    人々が豊かで安心な生活を送れる世の中がいい。

     

    平成23年9月25日

    株式会社フロンティアーズ
    代表取締役社長 兼 CEO
    伊藤裕太

  • 会社概要

    About "Frontiers Corporation"

    社 名: 株式会社フロンティアーズ( Frontiers Corporation )

    ウェブサイト: www.frontiers-corp.jp

    本 社: 〒233-0016 神奈川県横浜市港南区下永谷5-53-13

    東京オフィス: 〒105-0012 東京都港区芝大門2-3-6 大門アーバニスト707号

    設 立: 平成 21 年 (2009年) 6 月 26 日

    代表者: 代表取締役社長 兼 CEO 伊藤 裕太

     

    業務内容

    フロンティアーズ・グループの持株会社としてグループを統括するとともに、グループの新規事業案件への投資判断・投資業務を担う。また、グループ企業の一員として、主に経営コンサルティング、各種イベントのプロデュースなどのサービス・オペレーション事業を行なっている。

     

    取引銀行

    みずほ銀行 丸の内中央支店 
    三井住友銀行 本店営業部

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    株式会社フロンティアーズ(以下「弊社」といいます。)は個人情報の保護を重要な社会的責務と考え、
    個人情報保護方針を定め、個人情報の保護に努めます。

    1. 弊社は、個人情報について、法令その他の規範を遵守し、弊社の業務に従事する全ての者に対してその周知・徹底を図り、適切にこれを取り扱います。 
    2. 個人情報の取得にあたっては、利用目的を明示した上で、必要な範囲の情報を収集し、利用目的を通知または公表した範囲内で利用いたします。
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      • (2)個人情報の保護に関する法律第23条第2項ないし同条第3項の方法による場合
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